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★催眠療法(ヒプノセラピー)とは★
催眠療法(ヒプノセラピー)は心理療法の一種で、催眠を療法(セラピー)目的で使用しています。
もちろん、催眠自体も心理学で肯定されている現象です。
適用可能な範囲は、心理的な悩みの解消・性格改善・能力向上と多岐に亘っています。
しかも、催眠の持つ特性によって、他の様々な心理療法と比較すると、総じて即効性のある方法だと言えるでしょう。
具体的な方法としては、催眠状態に誘導した後、潜在意識に適切なプラス暗示を入れてゆく「催眠療法(ヒプノセラピー)」が主流です。
催眠状態においては、意識はあるものの意識レベルも思考力も低下しているため、暗示の言葉を受け入れやすいという性質があります。
この催眠特性を利用することによって、問題症状の改善が可能となるのです。
特殊な催眠療法(ヒプノセラピー)としては、過去(前世を含む)を再体験することによって、心の整理を行う技法(年齢退行催眠・前世療法を指す)があります。
また、症状の原因となっている深層心理を探り、改善に役立つヒントを得るという方法もあります。
深い催眠状態に誘導できれば、封じ込められた記憶や感情を意識上に引き上げることが可能だからです。